About

テクノロジーが進む世の中においてモノ自体が語りかけるような、

モノを通して人々のコミュニケーションが生み出されるような、

そんなモノ作りを目指しています。

岩永 英子 Eiko Iwanaga

1986年生まれ 女子美術大学在学中に、職人の仕事に惹かれ、洋画から版画に転向。同大学(絵画学科洋画専攻版画コース)を卒業後、佐賀市の鍋島緞通の工房に約6年間勤務。2018年夏、自身のブランド<ikoe>として木版画、緞通の技術を用いたアクセサリー類の制作、ワークショップを中心に活動中。

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